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ソトノバのメンバーを
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2020.06.03. update

  • 泉山 塁威

    泉山 塁威

    共同代表

    メディアメンバー

    編集部

    ライター

    都市戦術家/Placemaker/日本大学理工学部建築学科 助教/一般社団法人ソトノバ共同代表理事・編集長/博士(工学)/認定准都市プランナー/1984年北海道札幌市生まれ。日本大学大学院理工学研究科不動産科学専攻博士前期課程修了/明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了/アルキメディア設計研究所、明治大学理工学部建築学科助手、同助教、東京大学先端科学技術研究センター助教などを経て、2020年4月より現職。 専門は、都市経営、エリアマネジメント、パブリックスペース。タクティカル・アーバニズムやプレイスメイキングなど、パブリックスペース活用の制度、社会実験、アクティビティ調査、プロセス、仕組みを研究・実践・人材育成・情報発信に携わる。 主な著書に、「ストリートデザイン・マネジメント」(共著、学芸出版社、2019年)など

  • 石田祐也

    石田祐也

    共同代表

    クラブメンバー

    ヌーブ/修士(工学)/建築家。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士過程修了後、ヌーブ勤務。国内外のアーバニズム、都市再生に関する研究を行ないながら、建築、都市のデザインを実践している。

  • 小澤亮太

    小澤亮太

    共同代表

    HOC代表/修士(Master of Landscape Architecture)/RLA(登録ランドスケープアーキテクト) 埼玉県川越市出身 ランドスケープからの視点を軸に、まちづくり、場づくり、モノづくりのデザイン、ブランディングを行う。

  • 三浦 詩乃

    三浦 詩乃

    メディアメンバー

    コラムニスト

    ソトノバ・ラボ

    横浜国立大学都市イノベーション大学院 交通と都市研究室助教、ソトノバライター/博士(環境学)。歩行者空間に着目し、旭川市、東京都、アメリカ・ニューヨーク市など国内外のストリートデザインと、そのマネジメントに関する研究を行う。

  • 小切山 早織

    小切山 早織

    メディアメンバー

    コラムニスト

    ソトノバ・松山支部ライター/松山市役所/東洋大学PPP研究センターリサーチパートナー/修士(経済学) 愛媛県松山市出身。国土交通省への出向を経て、現在は市役所で都市デザインに携わる。社会人大学院で経済学を学び、修士論文では「まちなか広場の経済波及効果」を研究。目指すのは、皆が笑顔で暮らせる社会。

  • 小仲 久仁香

    小仲 久仁香

    メディアメンバー

    コラムニスト

    ソトノバ・名古屋支部ライター/名古屋出身/国内のまちづくりコンサルタント社員/学生時代はインドネシア留学の経験から、カンポン(「下町」という意味合いを持つ密集住宅地)にてフィールドワークを実施。主に河川敷のカンポンにおける清掃活動を通して、住民が行政を巻き込み、リバーフロントの整備を進めていくプロセスに注目し、研究を行う。近年は名古屋圏のオープンスペースの整備や活用事例にも関心あり。

  • 田村 康一郎

    田村 康一郎

    メディアメンバー

    コラムニスト

    ソトノバ・コラムニスト/ソトノバ・リーディングクラブ/海外都市・交通計画コンサルタントを経て、世界初のプレイスメイキング修士課程をもつニューヨークのPratt Instituteに留学。Project for Public Spacesからもプレイスメイキングの手法と本質を学びつつ、研究・実践に従事。帰国後はプレイスメイキングの日本での展開のため、小規模公園活用の実践や普及啓発を手がける一方、エリアマネジメントのコンサルタントとしても活動。プレイスメイキングXリージョナルメンバー。

  • 松本 大知

    松本 大知

    メディアメンバー

    ライター

    1996年生まれ/兵庫県神戸市出身/東京大学工学部建築学科卒業/東京大学大学院都市工学専攻都市デザイン研究室修士2年/手賀沼ヌマベリングPJ/都市デザインの視点からパブリックスペースのデザインや使われ方の仕組み、マネジメントについて関心を持ちながら研究や実践に励む。最近は、都市生活者にとっての自然環境の価値についても関心を広げ、ランドスケープやグリーンインフラなどについても学んでいる。

  • 小原 拓磨

    小原 拓磨

    メディアメンバー

    コラムニスト

    建設コンサルタント社員/三重県出身/大学で建築・まちづくりを学んだ後に、まちづくりコンサルタントに就職。入社1年で静岡へ異動し、都市計画関係を中心とした業務に携わる。静岡市清水で実施されたリノベーションスクールをきっかけに、静岡のまちづくりに関わるようになる。まちをつかって楽しい生活をしたい。

  • 秋元 友里

    秋元 友里

    メディアメンバー

    ライター

    東京都市大学大学院 環境情報学研究科 都市生活学専攻 修士1年/神奈川県川崎市出身/海外に興味があり、大学時代にオーストラリア留学や欧州研修、国際ワークショップ、JaLoGoMaプログラム、韓国インターンシップに参加/語学については日々勉強中/都市空間生成研究室に所属し、多様な地域・主体とプロジェクトに関わり、まちづくりの実践知を養う/現在は都市農業をテーマにしたまちづくり・都市組織について研究中/川崎市農業振興計画推進委員・市民委員を務める

  • 赤坂駿介

    赤坂駿介

    メディアメンバー

    ライター

    東京都市大学環境学部在学中。研究テーマは緑地の経済評価について。公園がもっと日常生活にある空間になるようランドスケープとコミュニティについて勉強しています。趣味は散歩で暇さえあれば歩いてます。

  • 矢野 拓洋

    矢野 拓洋

    コラムニスト

    1988年生まれ。首都大学東京大学院都市環境科学研究科特任研究員/同大学院都市政策科学域博士後期課程/一般社団法人IFAS共同代表/JaDAS・JAS実行委員会代表/バース大学大学院建築・土木工学部建築工学:環境デザイン専攻修士課程修了。

  • 西田司

    西田司

    クラブメンバー

    オンデザイン 建築家 1976年神奈川生まれ。建築の設計からまちづくりまで、場所や規模や用途によらない数多くのプロジェクトを手掛ける設計事務所オンデザイン代表。東京工業大学、東京理科大学、京都造形芸術大学で講師(非常勤)を兼務、大阪工業大学客員教授。主な仕事に、広場付き集合住宅「ヨコハマアパートメント」(JIA新人賞、横浜・人・まちデザイン賞)、復興まちづくりプラットフォーム「ISHINOMAKI2.0」(グッドデザイン復興デザイン賞、2014年地域再生大賞特別賞受賞)、横浜スタジアム・横浜公園「コミュニティボールパーク化構想」(2017年グッドデザイン賞)など。町田市の中心市街地整備計画策定検討委員会副委員長、観光まちづくり推進委員会委員長を兼務。著者に「建築を、ひらく」「おうちのハナシ、しませんか」「オンデザインの実験」他

  • 山崎嵩拓

    山崎嵩拓

    クラブメンバー

    1991年生まれの道産子。四半世紀の北海道人生を経て北海道大学で博士(工学)を取得、現在は東京大学の特任助教。ライフワークは「アーバン・ネイチャー」の探求。都市の自然のあるべき姿とは?人間にとって自然な都市生活とは?という問いに、ランドスケープを中心とした都市計画研究とまちづくり活動で、自分なりに答えていく予定。

  • Park(ing)DayJapn

    Park(ing)DayJapn

    メディアメンバー

  • ソトノバリーディングクラブ

    ソトノバリーディングクラブ

    メディアメンバー

  • sotonoba.place

    sotonoba.place

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    学生ライター

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