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2017.12.12. update

  • 樋口 トモユキ

    樋口 トモユキ

    編集部

    ソトノバ副編集長/修士(建設工学, 都市工学) 建築専門誌の記者から転身、ドラマチックに合流する。愛知県名古屋市出身、東京都中野区東中野在住。東大まちづくり大学院1期生。人々が集まり営む都市というものに対する飽くなき好奇心を胸に、新たな発見を求めて夜な夜な街に繰り出す。キューバ渡航歴6回、東京都公認ストリートライブのライセンスを持つラテンパーカッショニスト。座右の銘は「君子豹変す」。

  • 三浦 詩乃

    三浦 詩乃

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    ストリート・ラボ

    横浜国立大学都市イノベーション大学院 交通と都市研究室助教、ソトノバライター/博士(環境学)。歩行者空間に着目し、旭川市、東京都、アメリカ・ニューヨーク市など国内外のストリートデザインと、そのマネジメントに関する研究を行う。

  • 泉山 塁威

    泉山 塁威

    編集部

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    ストリート・ラボ

    東京大学先端科学技術研究センター 助教/ソトノバ編集長/博士(工学)/認定准都市プランナー/タクティカル・アーバニスト/アーバンデザインセンター大宮|UDCO ディレクターほか/1984年札幌市生まれ/明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了。エリアマネジメントやパブリックスペース利活用及び規制緩和制度、社会実験やアクティビティ調査、タクティカル・アーバニズムの研究及び実践に関わる。

  • 荒井 詩穂那

    荒井 詩穂那

    編集部

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    ストリート・ラボ

    ソトノバ副編集長/(株)首都圏総合計画研究所研究員/NPO法人・ハマのトウダイパークキャラバン実行委員会メンバー  神奈川県横浜市出身。行動派。現場派。学生時代は、近代における東京・大阪・横浜の公園計画や小広場空間の採用について研究。現在は、都市計画コンサルタントとして働く傍ら、休みの日には地元横浜で、公園等の活用プロジェクトを実施。

  • 下野 弘樹

    下野 弘樹

    支部ライター

    ソトノバ・福岡支部ライター/まちとひとの未来の発明をテーマに多分野で新規事業やプロジェクト中心にプランナー・ディレクターとして活動。天神のオフィスビルにて若い世代が集まるクリエイティブな活動拠点「Future Studio 大名+」を運営。多彩な引き出しとつながりを活かして企業やまちの課題に対して新しい視点から創造的なアイデアを小さく生み育てる。公共空間などまちを使っていかに遊ぶかが最近のテーマ。

  • 三谷 繭子

    三谷 繭子

    編集部

    ソトノバ・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    ソトノバ副編集長/Groove Designs/修士(デザイン学)/広島県福山市出身 パブリックスペースを媒介としてまちなかで様々な人が居場所を感じられる場と魅力ある都市空間をつくりだすため、地域支援やプレイスメイキングの実践を行う。地元孝行プロジェクト「備後のギフト」事務局。

  • 遠藤 翼

    遠藤 翼

    ライター

    柏の葉アーバンデザインセンター[UDCK] ディレクター/栃木県出身/自由奔放な家族と自然に囲まれて育つ。大学にて建築学・都市計画を専攻し漁村の空間やコミュニティについて研究。前職では住民参加のまちづくりや公共空間活用を支援、現在はUDCKにて施設企画・地域連携を担当。休日はハンモックとSUPを持ち歩いて、公園や水辺の可能性について模索中(チームメンバー絶賛募集中!)。

  • 渡邉 真理

    渡邉 真理

    支部ライター

    ソトノバ・名古屋支部ライター/まちづくり活動に参加しながら、サンフランシスコ・ロサンゼルスのParkletの研究を行う。2015年に1年間オーストラリア、アデレードに留学。公共空間の利用やイベントを実際に体験、日本の公共空間創出に貢献したいと考える。

  • 鈴木 美央

    鈴木 美央

    コラムニスト

    Yanasegawa ink代表。博士(工学)。早稲田大学理工学部建築学科卒業後、渡英、横浜大さん橋を設計した設計事務所Foreign Office Architects ltd 勤務。大学、駅、高層ビルなど世界各国のプロジェクトを担当。帰国後、大学での勤務、博士課程の研究において、小さな建築の集積でどのようにまちを変化できるかを研究。現在は、建築意匠設計、行政のアドバイザー、マーケットの研究・企画・運営など多岐に渡り、建築、まちに携わる活動を行っている。

  • 土橋 悟

    土橋 悟

    コラムニスト

    (株)都市環境研究所主任研究員/A.P.S.推進会議運営幹事/日本建築学会空地デザイン小委員会委員/一級建築士 東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻修了後、(株)日建設計シビルにて、広場・公園設計、海外マスタープラン業務に従事。英国ロンドンのClaudio Silvestrin Architects勤務を経て、2009年より現職。土木・建築・都市計画各分野を横断的に都市デザインに取り組む。第17回建築環境デザインコンペティション最優秀賞、Design Contest for Bridges over Cheonggyecheon 奨励賞、長崎駅舎・駅前広場等デザイン基本計画作成業務プロポーザル最優秀賞等、国内外のコンペ受賞多数。

  • 三栗野鈴菜

    三栗野鈴菜

    学生ライター

    千葉大学工学部建築学科(在学中)。地元の福岡県久留米市で、久留米のまちづくり活動に参加しながら、以前の出身校・有明高専在学時には八女福島地区の歴史的市街地における近隣交流に着目し、研究を行う。ヒトやコトがウチやソトのまじりあいによってにぎわいが生まれる空間に好意を持ち、そんな空間を探し求めている。学生ならではの視線を大事にしながら、今アツいオープンスペースについて学習中。

  • 小泉 瑛一

    小泉 瑛一

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    コラムニスト

    こいずみよういち 1985年群馬県生まれ愛知県育ち。横浜国立大学工学部建設学科卒業。オンデザイン所属。2015~16年首都大学東京特任助教。宮城県石巻市の草の根的復興まちづくりプロジェクトISHINOMAKI 2.0の立ち上げに参画。まちづくりや参加型でつくる建築のプロジェクトに携わっている。

  • 門田 知優里

    門田 知優里

    コラムニスト

    大阪大学大学院工学研究科/修士2年/その場所でしかできない建築を考えることに興味をもち、都市・地域計画を専門とする先生の研究室に入る。まちなかを歩くのが好き。修士論文では、昨年オープンしたとある公園でのアクティビティの多様さに惹かれ、その公共性の変遷について調べたいと考えている。

  • 片岸 将広

    片岸 将広

    支部ライター

    ソトノバ・金沢支部ライター/(株)日本海コンサルタント社会事業本部計画研究室/金沢市公共レンタサイクル「まちのり」企画・運営担当/金沢片町まちづくり会議事務局スタッフ/大阪府大阪市出身(第二故郷:島根県松江市)/東住吉工業高校ではバスケに明け暮れ、松江高専で土木を学び、金沢大学に編入学。学生時代に都市計画を学び、現在は建設コンサルタントとして都市・地域計画や自転車交通計画等を担当。「まちのり」の企画・事業化に携わるほか、「サイガワあかりテラス」の企画・開催も支援。プランナー&プレイヤーとしてまちに関わることに生きがいを感じるタイプ。

  • 熊澤 綾乃

    熊澤 綾乃

    学生ライター

    早稲田大学大学院建築学専攻中。女子学院高等学校卒。卒業論文では東京都23区内を対象に、都市計画道路事業のために一時的に生じている未利用地が市民によって活用される効果と有効性について研究。学生ならではのフットワークの軽さを活かし、多方面にアンテナを張りながら日々勉強中です。

  • 矢野 拓洋

    矢野 拓洋

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    建築家/研究者/renu+設立者/IFAS設立者/修士(建築工学) デンマークで建築を中心に活動中。立ち上がった建築単体のみでなくそのデザインプロセスやデザイン教育のあり方、建築周辺の環境について研究しています。

  • 山中 佑太

    山中 佑太

    支部ライター

    ソトノバ・広島支部ライター/(株)荒谷建設コンサルタント地域デザイン部/NPO法人ひろしまジン大学メンバー/東京ツドイエ副理事 早稲田大学社会科学部卒業後、NTT都市開発株式会社で港区・芝浦の複合施設「グランパーク」のプロパティマネジメントに関わる。その後は行政と民間を渡り歩きながら豊島区・池袋でエリアマネジメント推進、道路空間を活用した社会実験、金沢市や多治見市で中心市街地活性化事業に関わるなど幅広くまちづくり業務を経験。2016年春に地元広島にUターン、現在はコンパクトシティの計画立案や中山間地域のまちづくりに取り組んでいる。

  • 本澤 絢子

    本澤 絢子

    ライター

    東京工業大学大学院社会理工学研究科社会工学専攻在学中。東京生まれ東京育ちの一人っ子。昨年7月から1年間、交換留学生としてオーストラリア・メルボルンにあるメルボルン大学のMelbourne School of Designに留学中。「誰にとっても必要な”食べること”は、様々な背景を持つ人たちの共通言語になり、社会課題を解決する一助になる」という信念を持ち、コミュニティガーデンやファーマーズマーケットなど、人とパブリックスペースと食と幸せが交わる場所を研究中。今日もそんな場所を求めて、メルボルンを駆け回っています!

  • 田中翔太

    田中翔太

    学生ライター

    木更津高専環境都市工学科卒業/かつて札幌オリンピックのメイン会場だった街、真駒内においてまちづくり活動に参加する傍ら、都心の余剰容積率に見るコンパクトシティの在り方について研究している。高専時代は土木工学を専攻し、建築と土木の二刀流を目指すべく修練の日々は続く。

  • 大平 啓太

    大平 啓太

    支部ライター

    ソトノバ・黒石・仙台支部ライター/せんだいヤタイ代表/第九回リノベーションスクール北九州モビリティユニット修了/修士(工学) 青森県黒石市出身で、豊橋技術科学大学大学院修了後、東北に戻ろうと、宮城県に移住する。その後、色々な縁のおかげで、せんだいのまちづくりにかかわるようになる。公共的スペースの仮説的な使い方を市民が自らお金と手を動かして提案・作成し、主体的にまちにかかわり、多様なプレイヤーと協力しながら、具体的に、実行力を持ってまちに小さな変化を起こしてみるという手法を試みている、つもりで模索中。

  • 原 万琳

    原 万琳

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    アーバニスト/ソトノバラボ研究員 アメリカ・ヨーロッパで都市学を学びインタラクティブで賑わいのあるストリートを増やしていくため活動中。海外のストリートの事例を正しく輸入し、日本の事例を正しく輸出するサポートをすることが現在の目標。

  • 後宮 淳一

    後宮 淳一

    支部ライター

    ソトノバ・大阪支部ライター/京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科修了。小さな設計事務所の会社員。学生時代より住民がまちなかで楽しめる場所の創造を焦点に活動を行う。ウィーンへの留学経験から、論文ではマスタープランの策定手法に関する研究に取り組む。

  • 苅谷 智大

    苅谷 智大

    支部ライター

    ソトノバ・石巻支部ライター/株式会社街づくりまんぼう/愛知県出身/東北大学大学院工学研究科博士課程修了/博士(工学)/学部生時に福島県桑折町のまちづくりに参加した後、震災を機に石巻市中心市街地のまちづくりに参加するように。東北大学大学院研究支援員も兼務し、実務学術の両面からまちづくりを追究(求)している。

  • 金田 ゆりあ

    金田 ゆりあ

    学生ライター

    慶應義塾大学総合政策学部在学中。水野大二郎研究室所属。卒業プロジェクトでは、人口減少社会での縮小型都市の在り方として、市民主体で空き家を壊すことをテーマに研究中。新たな建築として、壊す建築が何を生み出すのか日々模索しています。

  • 光永早織

    光永早織

    支部ライター

    ソトノバ・松山支部ライター/松山市役所/東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻(在学中) 愛媛県松山市出身。市役所の保健福祉部署で働いたのち、研修として国土交通省に出向。国の立場で官民連携のまちづくりに携わる。現在は市役所に戻り、プレイスメイキングなどの社会実験を担当。プライベートでは、社会人大学院でPPPについて研究中。目指すのは、皆が笑顔で暮らせる社会。

  • 水野 久仁香

    水野 久仁香

    支部ライター

    ソトノバ・名古屋支部ライター/名古屋出身/国内のまちづくりコンサルタント社員/学生時代はインドネシア留学の経験から、カンポン(「下町」という意味合いを持つ密集住宅地)にてフィールドワークを実施。主に河川敷のカンポンにおける清掃活動を通して、住民が行政を巻き込み、リバーフロントの整備を進めていくプロセスに注目し、研究を行う。近年は名古屋圏のオープンスペースの整備や活用事例にも関心あり。

  • 若林 拓哉

    若林 拓哉

    コラムニスト

    建築家/ウミネコアーキ代表/つばめ舎建築設計(パートナー) 1991年神奈川県横浜市生まれ。芝浦工業大学大学院西沢大良研究室にて港湾都市や都市の建築について学び、卒業後すぐにフリーランスとして活動を始める。主に建築設計を行う傍ら、様々なヒト・モノ・コト・バを「島」と捉え、越境的に活動・実践している。

  • 臂 徹

    臂 徹

    コラムニスト

    株式会社キャッセン大船渡取締役タウンマネージャー/株式会社Next Cabinet IWATE代表取締役 群馬県伊勢崎市出身。筑波大学大学院修了。プランニングとデザインの会社を経営する傍ら、岩手県大船渡市の中心市街地において、エリアマネジメントの推進主体であるまちづくり会社「キャッセン大船渡」の執行を担っている(今は専らこちらが本業)。公私それぞれの空間をいかに混ぜ込むか、そこに価値ある賑わいをどのように創出するか、模索する日々を送っている。

  • 田村 康一郎

    田村 康一郎

    海外支部ライター

    ソトノバ・ニューヨーク支部ライター/フリーランス/プラット・インスティテュート プレイスメイキング専攻/ソトノバ・ニューヨーク支部ライター 交通・都市計画のコンサルタントとして、アフリカ、アジア、中東の20を超える国々でのプロジェクトで活躍。人々がより充実した生活を送れる場をつくることを目指して、現在は米国ニューヨークでプレイスメイキング関係の研究と実践に取り組む。宮崎県都城市出身。

  • 鈴木 あい

    鈴木 あい

    海外支部ライター

    ソトノバ・ロンドン支部ライター/University College London (UCL), Department of Security and Crime Science 博士課程在学中。Cardiff University修士課程修了。専門は、犯罪学(criminology)、犯罪科学(crime science)。関心分野は、交番制度をはじめとした日本における安全安心まちづくり。

  • 土屋 有里恵

    土屋 有里恵

    ライター

    NPO法人green bird コミュニティマネージャー/東大まちづくり大学院修士課程在学中/神奈川県出身/コミュニティデザインを通して高齢者の活力を養う場の創造を研究中。また、コンパクトシティ、立地適正化計画を行う都市の居住誘導区域外に居住する方々の幸せな残り方も勉強中。

  • 長方詩織

    長方詩織

    海外支部ライター

    ソトノバ・ニューヨーク支部ライター/大阪大学で建築工学を専攻した後、ニューヨークのコロンビア大学で都市計画を専攻する修士1年。持ち前の行動力と好奇心を生かし、素晴らしいパブリックスペースの宝庫であるニューヨークにおける事情をたくさんシェアしていきたいと思います!

プロジェクトパートナー

  • ハマノトーダイ

協力

  • ミズベリング