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2018.07.22. update

  • 泉山 塁威

    泉山 塁威

    メディアメンバー

    編集部

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    ストリート・ラボ

    東京大学先端科学技術研究センター 助教/ソトノバ編集長/博士(工学)/認定准都市プランナー/タクティカル・アーバニスト/アーバンデザインセンター大宮|UDCO ディレクターほか/1984年札幌市生まれ/明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了。エリアマネジメントやパブリックスペース利活用及び規制緩和制度、社会実験やアクティビティ調査、タクティカル・アーバニズムの研究及び実践に関わる。

  • 荒井 詩穂那

    荒井 詩穂那

    メディアメンバー

    編集部

    ソトノバ副編集長/(株)首都圏総合計画研究所研究員/NPO法人・ハマのトウダイパークキャラバン実行委員会メンバー  神奈川県横浜市出身。行動派。現場派。学生時代は、近代における東京・大阪・横浜の公園計画や小広場空間の採用について研究。現在は、都市計画コンサルタントとして働く傍ら、休みの日には地元横浜で、公園等の活用プロジェクトを実施。

  • 樋口 トモユキ

    樋口 トモユキ

    メディアメンバー

    編集部

    ソトノバ副編集長/修士(建設工学, 都市工学) 建築専門誌の記者から転身、ドラマチックに合流する。愛知県名古屋市出身、東京都中野区東中野在住。東大まちづくり大学院1期生。人々が集まり営む都市というものに対する飽くなき好奇心を胸に、新たな発見を求めて夜な夜な街に繰り出す。キューバ渡航歴6回、東京都公認ストリートライブのライセンスを持つラテンパーカッショニスト。座右の銘は「君子豹変す」。

  • 遠藤 翼

    遠藤 翼

    メディアメンバー

    ライター

    柏の葉アーバンデザインセンター[UDCK] ディレクター/栃木県出身/自由奔放な家族と自然に囲まれて育つ。大学にて建築学・都市計画を専攻し漁村の空間やコミュニティについて研究。前職では住民参加のまちづくりや公共空間活用を支援、現在はUDCKにて施設企画・地域連携を担当。休日はハンモックとSUPを持ち歩いて、公園や水辺の可能性について模索中(チームメンバー絶賛募集中!)。

  • 三浦 詩乃

    三浦 詩乃

    メディアメンバー

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    ストリート・ラボ

    横浜国立大学都市イノベーション大学院 交通と都市研究室助教、ソトノバライター/博士(環境学)。歩行者空間に着目し、旭川市、東京都、アメリカ・ニューヨーク市など国内外のストリートデザインと、そのマネジメントに関する研究を行う。

  • 原 万琳

    原 万琳

    メディアメンバー

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    アーバニスト/ソトノバラボ研究員 アメリカ・ヨーロッパで都市学を学びインタラクティブで賑わいのあるストリートを増やしていくため活動中。海外のストリートの事例を正しく輸入し、日本の事例を正しく輸出するサポートをすることが現在の目標。

  • 三栗野鈴菜

    三栗野鈴菜

    メディアメンバー

    学生ライター

    千葉大学工学部建築学科(在学中)。地元の福岡県久留米市で、久留米のまちづくり活動に参加しながら、以前の出身校・有明高専在学時には八女福島地区の歴史的市街地における近隣交流に着目し、研究を行う。ヒトやコトがウチやソトのまじりあいによってにぎわいが生まれる空間に好意を持ち、そんな空間を探し求めている。学生ならではの視線を大事にしながら、今アツいオープンスペースについて学習中。

  • 熊澤 綾乃

    熊澤 綾乃

    メディアメンバー

    学生ライター

    早稲田大学大学院建築学専攻中。女子学院高等学校卒。卒業論文では東京都23区内を対象に、都市計画道路事業のために一時的に生じている未利用地が市民によって活用される効果と有効性について研究。学生ならではのフットワークの軽さを活かし、多方面にアンテナを張りながら日々勉強中です。

  • 金田 ゆりあ

    金田 ゆりあ

    メディアメンバー

    学生ライター

    慶應義塾大学総合政策学部在学中。水野大二郎研究室所属。卒業プロジェクトでは、人口減少社会での縮小型都市の在り方として、市民主体で空き家を壊すことをテーマに研究中。新たな建築として、壊す建築が何を生み出すのか日々模索しています。

  • 大平 啓太

    大平 啓太

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・黒石・仙台支部ライター/せんだいヤタイ代表/第九回リノベーションスクール北九州モビリティユニット修了/修士(工学) 青森県黒石市出身で、豊橋技術科学大学大学院修了後、東北に戻ろうと、宮城県に移住する。その後、色々な縁のおかげで、せんだいのまちづくりにかかわるようになる。公共的スペースの仮説的な使い方を市民が自らお金と手を動かして提案・作成し、主体的にまちにかかわり、多様なプレイヤーと協力しながら、具体的に、実行力を持ってまちに小さな変化を起こしてみるという手法を試みている、つもりで模索中。

  • 光永早織

    光永早織

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・松山支部ライター/松山市役所/東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻(在学中) 愛媛県松山市出身。市役所の保健福祉部署で働いたのち、研修として国土交通省に出向。国の立場で官民連携のまちづくりに携わる。現在は市役所に戻り、プレイスメイキングなどの社会実験を担当。プライベートでは、社会人大学院でPPPについて研究中。目指すのは、皆が笑顔で暮らせる社会。

  • 水野 久仁香

    水野 久仁香

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・名古屋支部ライター/名古屋出身/国内のまちづくりコンサルタント社員/学生時代はインドネシア留学の経験から、カンポン(「下町」という意味合いを持つ密集住宅地)にてフィールドワークを実施。主に河川敷のカンポンにおける清掃活動を通して、住民が行政を巻き込み、リバーフロントの整備を進めていくプロセスに注目し、研究を行う。近年は名古屋圏のオープンスペースの整備や活用事例にも関心あり。

  • 渡邉 真理

    渡邉 真理

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・名古屋支部ライター/まちづくり活動に参加しながら、サンフランシスコ・ロサンゼルスのParkletの研究を行う。2015年に1年間オーストラリア、アデレードに留学。公共空間の利用やイベントを実際に体験、日本の公共空間創出に貢献したいと考える。

  • 片岸 将広

    片岸 将広

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・金沢支部ライター/(株)日本海コンサルタント社会事業本部計画研究室/金沢市公共レンタサイクル「まちのり」企画・運営担当/金沢片町まちづくり会議事務局スタッフ/大阪府大阪市出身(第二故郷:島根県松江市)/東住吉工業高校ではバスケに明け暮れ、松江高専で土木を学び、金沢大学に編入学。学生時代に都市計画を学び、現在は建設コンサルタントとして都市・地域計画や自転車交通計画等を担当。「まちのり」の企画・事業化に携わるほか、「サイガワあかりテラス」の企画・開催も支援。プランナー&プレイヤーとしてまちに関わることに生きがいを感じるタイプ。

  • 下野 弘樹

    下野 弘樹

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・福岡支部ライター/まちとひとの未来の発明をテーマに多分野で新規事業やプロジェクト中心にプランナー・ディレクターとして活動。天神のオフィスビルにて若い世代が集まるクリエイティブな活動拠点「Future Studio 大名+」を運営。多彩な引き出しとつながりを活かして企業やまちの課題に対して新しい視点から創造的なアイデアを小さく生み育てる。公共空間などまちを使っていかに遊ぶかが最近のテーマ。

  • 田中翔太

    田中翔太

    メディアメンバー

    学生ライター

    木更津高専環境都市工学科卒業/かつて札幌オリンピックのメイン会場だった街、真駒内においてまちづくり活動に参加する傍ら、都心の余剰容積率に見るコンパクトシティの在り方について研究している。高専時代は土木工学を専攻し、建築と土木の二刀流を目指すべく修練の日々は続く。

  • 苅谷 智大

    苅谷 智大

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・石巻支部ライター/株式会社街づくりまんぼう/愛知県出身/東北大学大学院工学研究科博士課程修了/博士(工学)/学部生時に福島県桑折町のまちづくりに参加した後、震災を機に石巻市中心市街地のまちづくりに参加するように。東北大学大学院研究支援員も兼務し、実務学術の両面からまちづくりを追究(求)している。

  • 後宮 淳一

    後宮 淳一

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・大阪支部ライター/京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科修了。小さな設計事務所の会社員。学生時代より住民がまちなかで楽しめる場所の創造を焦点に活動を行う。ウィーンへの留学経験から、論文ではマスタープランの策定手法に関する研究に取り組む。

  • 山中 佑太

    山中 佑太

    メディアメンバー

    支部ライター

    ソトノバ・広島支部ライター/(株)荒谷建設コンサルタント地域デザイン部/NPO法人ひろしまジン大学メンバー/東京ツドイエ副理事 早稲田大学社会科学部卒業後、NTT都市開発株式会社で港区・芝浦の複合施設「グランパーク」のプロパティマネジメントに関わる。その後は行政と民間を渡り歩きながら豊島区・池袋でエリアマネジメント推進、道路空間を活用した社会実験、金沢市や多治見市で中心市街地活性化事業に関わるなど幅広くまちづくり業務を経験。2016年春に地元広島にUターン、現在はコンパクトシティの計画立案や中山間地域のまちづくりに取り組んでいる。

  • 矢野 拓洋

    矢野 拓洋

    メディアメンバー

    ライター

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    建築家/研究者/renu+設立者/IFAS設立者/修士(建築工学) デンマークで建築を中心に活動中。立ち上がった建築単体のみでなくそのデザインプロセスやデザイン教育のあり方、建築周辺の環境について研究しています。

  • 田村 康一郎

    田村 康一郎

    メディアメンバー

    海外支部ライター

    ソトノバ・ニューヨーク支部ライター/フリーランス/プラット・インスティテュート プレイスメイキング専攻/ソトノバ・ニューヨーク支部ライター 交通・都市計画のコンサルタントとして、アフリカ、アジア、中東の20を超える国々でのプロジェクトで活躍。人々がより充実した生活を送れる場をつくることを目指して、現在は米国ニューヨークでプレイスメイキング関係の研究と実践に取り組む。宮崎県都城市出身。

  • 本澤 絢子

    本澤 絢子

    メディアメンバー

    ライター

    東京工業大学大学院社会理工学研究科社会工学専攻在学中。東京生まれ東京育ちの一人っ子。昨年7月から1年間、交換留学生としてオーストラリア・メルボルンにあるメルボルン大学のMelbourne School of Designに留学中。「誰にとっても必要な”食べること”は、様々な背景を持つ人たちの共通言語になり、社会課題を解決する一助になる」という信念を持ち、コミュニティガーデンやファーマーズマーケットなど、人とパブリックスペースと食と幸せが交わる場所を研究中。今日もそんな場所を求めて、メルボルンを駆け回っています!

  • 鈴木 あい

    鈴木 あい

    メディアメンバー

    海外支部ライター

    ソトノバ・ロンドン支部ライター/University College London (UCL), Department of Security and Crime Science 博士課程在学中。Cardiff University修士課程修了。専門は、犯罪学(criminology)、犯罪科学(crime science)。関心分野は、交番制度をはじめとした日本における安全安心まちづくり。

  • 土橋 悟

    土橋 悟

    メディアメンバー

    コラムニスト

    (株)都市環境研究所主任研究員/A.P.S.推進会議運営幹事/日本建築学会空地デザイン小委員会委員/一級建築士 東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻修了後、(株)日建設計シビルにて、広場・公園設計、海外マスタープラン業務に従事。英国ロンドンのClaudio Silvestrin Architects勤務を経て、2009年より現職。土木・建築・都市計画各分野を横断的に都市デザインに取り組む。第17回建築環境デザインコンペティション最優秀賞、Design Contest for Bridges over Cheonggyecheon 奨励賞、長崎駅舎・駅前広場等デザイン基本計画作成業務プロポーザル最優秀賞等、国内外のコンペ受賞多数。

  • 若林 拓哉

    若林 拓哉

    メディアメンバー

    コラムニスト

    建築家/ウミネコアーキ代表/つばめ舎建築設計(パートナー) 1991年神奈川県横浜市生まれ。芝浦工業大学大学院西沢大良研究室にて港湾都市や都市の建築について学び、卒業後すぐにフリーランスとして活動を始める。主に建築設計を行う傍ら、様々なヒト・モノ・コト・バを「島」と捉え、越境的に活動・実践している。

  • 小泉 瑛一

    小泉 瑛一

    メディアメンバー

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    コラムニスト

    こいずみよういち 1985年群馬県生まれ愛知県育ち。横浜国立大学工学部建設学科卒業。オンデザイン所属。2015~16年首都大学東京特任助教。宮城県石巻市の草の根的復興まちづくりプロジェクトISHINOMAKI 2.0の立ち上げに参画。まちづくりや参加型でつくる建築のプロジェクトに携わっている。

  • 臂 徹

    臂 徹

    メディアメンバー

    コラムニスト

    株式会社キャッセン大船渡取締役タウンマネージャー/株式会社Next Cabinet IWATE代表取締役 群馬県伊勢崎市出身。筑波大学大学院修了。プランニングとデザインの会社を経営する傍ら、岩手県大船渡市の中心市街地において、エリアマネジメントの推進主体であるまちづくり会社「キャッセン大船渡」の執行を担っている(今は専らこちらが本業)。公私それぞれの空間をいかに混ぜ込むか、そこに価値ある賑わいをどのように創出するか、模索する日々を送っている。

  • 鈴木 美央

    鈴木 美央

    メディアメンバー

    コラムニスト

    O+Architecture。博士(工学)。早稲田大学理工学部建築学科卒業後、渡英、横浜大さん橋を設計した設計事務所Foreign Office Architects ltd 勤務。大学、駅、高層ビルなど世界各国のプロジェクトを担当。帰国後、大学での勤務、博士課程の研究において、小さな建築の集積でどのようにまちを変化できるかを研究。現在は、建築意匠設計、行政のアドバイザー、マーケットの研究・企画・運営など多岐に渡り、建築、まちに携わる活動を行っている。

  • 門田 知優里

    門田 知優里

    メディアメンバー

    コラムニスト

    大阪大学大学院工学研究科/修士2年/その場所でしかできない建築を考えることに興味をもち、都市・地域計画を専門とする先生の研究室に入る。まちなかを歩くのが好き。修士論文では、昨年オープンしたとある公園でのアクティビティの多様さに惹かれ、その公共性の変遷について調べたいと考えている。

  • 三谷 繭子

    三谷 繭子

    メディアメンバー

    ソトノバ・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    コラムニスト

    Groove Designs/修士(デザイン学)/広島県福山市出身 パブリックスペースを媒介としてまちなかで様々な人が居場所を感じられる場と魅力ある都市空間をつくりだすため、地域支援やプレイスメイキングの実践を行う。地元孝行プロジェクト「備後のギフト」事務局。

  • 寄稿枠

    寄稿枠

    ライター

    ソトノバに発信したい思いのあるライター、研究者、実務者などの方からの寄稿をお待ちしています。 寄稿をご希望の方は、ソトノバ編集室宛にメールをお願いします。 ソトノバ編集室 hello@sotonoba.place

  • ソトノバ・ピクニッククラブ

    ソトノバ・ピクニッククラブ

    メディアメンバー

    ライター

    ソトノバ・ピクニッククラブとは、ソトを楽しみたい人たちが集まり、ゆるくつながれる場をつくるべくソトノバ内の有志メンバーで立ち上げたクラブ活動「ソトノバ・ピクニッククラブ」。ピクニックを通してソトを楽しく使いこなすためのアイデアを実践してきます。メンバー随時募集!

  • ストリートウィーク実行委員会

    ストリートウィーク実行委員会

    メディアメンバー

    ライター

  • 土屋 有里恵

    土屋 有里恵

    メディアメンバー

    ライター

    NPO法人green bird コミュニティマネージャー/東大まちづくり大学院修士課程在学中/神奈川県出身/コミュニティデザインを通して高齢者の活力を養う場の創造を研究中。また、コンパクトシティ、立地適正化計画を行う都市の居住誘導区域外に居住する方々の幸せな残り方も勉強中。

  • 長方詩織

    長方詩織

    メディアメンバー

    海外支部ライター

    ソトノバ・ニューヨーク支部ライター/大阪大学で建築工学を専攻した後、ニューヨークのコロンビア大学で都市計画を専攻する修士1年。持ち前の行動力と好奇心を生かし、素晴らしいパブリックスペースの宝庫であるニューヨークにおける事情をたくさんシェアしていきたいと思います!

  • 大西春樹

    大西春樹

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    株式会社エイト日本技術開発/岡山県倉敷市出身/岡山ももたろう未来塾2期生 福山市立大学 都市経営学部 卒業後、建設コンサルタント会社に入社。現在は、官民連携(PPP)や公共施設マネジメントを担当。大学時代にエリアマネジメントを学び、福山市中心市街地や倉敷市水島地区の活性化に携わる。また、現在日本都市計画学会「エリアマネジメント人材育成研究会WG」で研究・活動中。将来は、行政と民間・住民をつなぐ地域プランナーを目指す。

  • 三浦魁斗

    三浦魁斗

    ソトノバ・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻修士二年/ 栃木県出身/学部時代は緑地環境学、現在は都市工学の分野で学習中。都市で生まれるアクティビティの多様さや規則性に興味があり、アクティビティリサーチラボへ。景観に関心があり、現在地元を対象に研究中。

  • 石田祐也

    石田祐也

    ソトノバ・ラボ

    ストリート・ラボ

    ヌーブ/修士(工学)/建築家。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士過程修了後、ヌーブ勤務。国内外のアーバニズム、都市再生に関する研究を行ないながら、建築、都市のデザインを実践している。

  • 西田司

    西田司

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    オンデザイン 建築家 1976年神奈川生まれ。建築の設計からまちづくりまで、場所や規模や用途によらない数多くのプロジェクトを手掛ける設計事務所オンデザイン代表。東京工業大学、東京理科大学、京都造形芸術大学で講師(非常勤)を兼務、大阪工業大学客員教授。主な仕事に、広場付き集合住宅「ヨコハマアパートメント」(JIA新人賞、横浜・人・まちデザイン賞)、復興まちづくりプラットフォーム「ISHINOMAKI2.0」(グッドデザイン復興デザイン賞、2014年地域再生大賞特別賞受賞)、横浜スタジアム・横浜公園「コミュニティボールパーク化構想」(2017年グッドデザイン賞)など。町田市の中心市街地整備計画策定検討委員会副委員長、観光まちづくり推進委員会委員長を兼務。著者に「建築を、ひらく」「おうちのハナシ、しませんか」「オンデザインの実験」他

  • 山崎嵩拓

    山崎嵩拓

    ソトノバ・ラボ

    タクティカル・アーバニズム・ラボ

    東京大学都市工学専攻環境デザイン研究室特別研究員/博士(工学)/学振(PD)/NPO法人フューチャー北海道 理事。 景観緑を中心に都市計画の研究に従事。出身地である北海道に並々ならぬ愛着を持っている。雪と海産物が好物。

  • 小切山孝治

    小切山孝治

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    南條設計室 所属/ 学生時代は、可変性・可動性をもつ建築と家具の中間領域を研究。現在は、建築設計として働きながら、まちづくり活動にも足を伸ばしている。家具、建築、都市まで横断的な領域に関心がある。

  • 日置大輔

    日置大輔

    ソトノバ・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    東邦レオ㈱/ 都市における緑化空間の創出から運営、コミュニティデザインまで「グリーンなライフスタイルの街づくり」を掲げて活動しています。

  • 森悠太郎

    森悠太郎

    ソトノバ・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    パシフィックコンサルタンツ(株) /修士(公共政策学) /島根県出雲市出身 /学生時代は、都市政策やPPPを研究。 PPPアドバイザリーとして、公共と民間の連携により、魅力的な公共空間を創出することが目標。 公共空間を「つくる側」だけでなく、「つかう側」の目線からも考えたいと思い、ソトノバに参加。

  • 小澤亮太

    小澤亮太

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    株式会社フィールドフォー・デザインオフィス/修士(Master of Landscape Architecture)/RLA(登録ランドスケープアーキテクト) 埼玉県川越市出身 ランドスケープからの視点を軸に、まちづくり、場づくり、モノづくりのデザイン、ブランディングを行う。

  • 氏川拓郎

    氏川拓郎

    ソトノバ・ラボ

    ストリート・ラボ

    東京大学大学院都市工学専攻 広島出身/北海道大学卒/都内の密集市街地対象地の空閑地の活用実態に関して研究中。趣味は登山・ボルダリング、街歩き。

  • 楠木堅曹

    楠木堅曹

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    愛知㈱/ プロダクトについて見た目のデザインだけでなく使われ方までのデザインを実践を踏まえてやっています。

  • 三宅まこと

    三宅まこと

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    狛江市議員/公共空間の利活用は、行政の現場でも今後取り組むべき大切な課題です。公園の民間活力導入(PFI)や、河川の利活用、道路の市民への開放等、ソトノバにはその可能性がたくさん詰まっていると思います。実践の現場を通じて知見を吸収していきたいです。

  • 佐藤春樹

    佐藤春樹

    ソトノバ・ラボ

    パブリックスペース・ツール・ラボ

    株式会社横河建築設計事務所/修士(工学)/山形県鶴岡市出身 芝浦工業大学大学院を卒業後、横河建築設計事務所に入社。建築単体だけでなく、境界線を越えた都市と建築の在り方、居場所づくりの研究、実践を行う

  • 山田 広明

    山田 広明

    ソトノバ・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    株式会社富士通研究所 研究員/博士(知識科学)/岐阜生まれ。専門は社会システムデザイン。シミュレーションやシステムモデリング方法論といった手法を用いて、コミュニティやAIサービスといった人同士や人と技術が相互作用する系の設計に取り組む。ソトノバでは、人々が集まる場所の形成過程やその作り出し方に関心を持つ。慶応義塾大学非常勤講師。

  • 清和のぞみ

    清和のぞみ

    ソトノバ・ラボ

    プレイス・マネジメント・ラボ

    フリーランス/埼玉県出身/好きな公園はNYのセントラルパーク/海外の公園のように老若男女が日常的に公園を利用する世界を作るのが目標/晴れ女なので、ソトのイベントで晴れてほしいときは呼んでください。

  • 片山美樹

    片山美樹

    ソトノバ・ラボ

    アクティビティリサーチ・ラボ

    明治大学理工学研究科 建築・都市専攻 建築都市デザイン系(I-AUD) 修士一年/JaDAS2017参加者/行動心理学に興味を持っており、アクテビティリサーチラボへ

  • 川上綾菜

    川上綾菜

    ソトノバ・ラボ

    ストリート・ラボ

    サインデザイン事務所・元所員。建築、街、イベント運営に興味あり。 公共空間のハード・ソフト両面からのアプローチについて知見を深め、アウトプットしていきたいです。

  • 松本 大知

    松本 大知

    メディアメンバー

    学生ライター

    兵庫県神戸市出身。甲陽学院高等学校卒、東京大学工学部建築学科在学中。卒業論文・製作では、西新宿に焦点を当て、オフィスビルの公開空地や都市公園を研究。オフィスビル街における公共空間の更なる可能性について模索中。建築だけでなく、都市工学にも視野を広げて日々勉強中。両分野の視点を携えて、人が集まる空間をつくり出すことが目標。

  • ‎班目 美紀

    ‎班目 美紀

    メディアメンバー

    ライター

    獣医師/ライター。1992年東京都杉並区生まれ。麻布大学獣医学部獣医学科を卒業。大学在学中にリノベーション系建築事務所でアルバイトをしながら、まちづくりについて学ぶ。三浦半島(特に逗子)が好き。獣医×言葉×コミュニティデザインの交わるところを中心にして暮らしていきたい。

プロジェクトパートナー

  • ハマノトーダイ

協力

  • ミズベリング